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Hydrapak/Drank 11,555円(税込) ギア容量:4.8L 付属リザーバータンク容量:2.0L カラー:Black , Silver Gray サイズ:W22cm×H41cm×D15cm Hydrapak2007年からのNEWモデル、ドランクです。コンパクトサイズで女性の方からランニングにサイクリングに使用用途を選びません、なによりカワイイ大きさです。肩ひも部分に携帯電話ホルダーも標準装備、内部のリザーバータンク容量は2L、出幅を少なくする等の、細かい部分にマイナーチェンジの改良が加えられています。生地もツルツル感がUPして、ドロ汚れなども今までのモノよりお掃除が楽チンそうです。 |
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DAKINE /NOMAD&DRAFTER NOMAD 14,490円(税込) 19L DRAFTER 11,340円(税込) 11L 付属リザーバータンク容量:3L カラー:各色あり コレクティブ系DVDの3作目「SEASONS」の中でも、数名のライダーが背負っていたバイク用バックパック「DAKINE」。ANDREW SHANDROとMATT HUNTERのシーンが特に印象的でした。DAKINEのパックって、なんかしっとりとした山の中に似合いようなイメージ。ハードコアです。 バックパックの作りもよく、背中全体で荷重を分散させてくれるかんじなので、荷物を満載にした状態でも快適。カラーもオシャレです。 ともに3Lのリザーバータンク付きです。 |
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Hydrapak/Reversible Reservoir 5,460円(税込) 容量:2.75L(100floz) 付属品:口元のバルブは90度曲がっていて使いやすいタイプが標準ですが、ストレートのバルブも付属していて交換できます。ベルクロでパックのストラップなどにカンタンに固定できるクイックドロー(コレが本当に便利!)も付属しています。 スポーツ時の給水用のタンク(リザーバータンク)は、色々なメーカーから発売されていますが、僕が使った数々の中でも、「コレが一番!」です。なにがいいかというと、「丈夫で、洗い易い、手入れがカンタン」だから。 他社のリザーバーは給水口がついていて、洗うときもそこから柄の長いブラシなどを使って洗い、干して乾燥させるときも、専用の器具などを使わないといけないというわずらわしさがありますが、このリザーバーは、上部がベルクロの折り返しになっていて、洗うときは表裏をひっくり返すことが出来るんです!だからすみずみまで洗えるし、乾燥もラクチンで衛生的に使えます。ベルクロ部の強度や漏水が心配?いえいえ、写真右下のとおり、クルマのタイヤで踏んづけた状態を保っても、ビクともしませんし、またもとの形に復元しました。 これからリザーバーをお考えの方、またすでにリザーバーを使っている方、本当にオススメします! |
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Hydrapak/Big Sir 13,125円(税込) ギア容量:7.4L 付属リザーバータンク容量:2.75L カラー:Red/Grey,Black/Grey 夏場のワインデイツアーから、軽装のトレイルツアーなどに最適のボリュームを持ったパックです。 荷物容量は7.4L。携帯ツールやキーなどがばたつかないポケット、i-pod用のポケットからは、パックのジッパーを閉じたままイヤホンコードが繋げる「Hydratune」というホールがあったり。調整幅が広く、ライディング時のフォームの妨げにならないショルダーストラップにはチェストストラップが付属、ウエストストラップは取り外し可能。携帯電話やデジカメなどを入れられるポケットもついています。表面にはウインドブレーカーや濡れた物などを押さえられるドローコードが付いています。 ヘルメットも外部ストラップを使って収納できるので、登りが続くようなところではとても便利。 付属のリザーバー容量は2.75L。もちろんクイックドローや、ストレートバルブ付属。しかも凍えるような気候の説きでもホースの中が凍らないネオプレーン製のアウターレイヤーまでも付いています。 リザーバー室も完全に別になっていて、リザーバーについているバックルを使って吊るすことが出来ます。 |